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    2014年07月

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    サトノノブレスなど、今週の主要調教馬場の時計
    栗東トレセンニュース

     7月27日の日曜日に集中的な激しい雷雨があったものの、今週に入ってからは天候も安定。日中は非常に暑さを感じる気候だが、調教開始前の時間帯は日の出が遅くなったこともあり、涼しさを感じることもあった。

     今週から栗東所属馬の主場は小倉競馬場になり、輸送距離は一気に長くなる。前日輸送ということもあり、追い切りの加減が難しくなるところ。しかし、輸送による負担が昔に比べて軽くなったことから、ある程度、しっかりと追い切ってから競馬に向かう馬が多くなったという印象を受ける。

    【坂路/4F51.9秒】
     30日。一番時計はシルクバーニッシュ(栗東・中内田充正厩舎)の4F50.1秒。スタート直後から、かなり飛ばしていく感じで追い切っただけに、終いは1F13.0秒を要した。3F目から4F目の失速ぶりを見ていると、馬場の影響で速い時計が出たという感じではない。

     速い時計をマークした中で、注目すべきはメイショウエゾフジ(栗東・小野幸治厩舎)。JRAでデビュー、未勝利で園田競馬に移籍し、JRAへの転厩となったが、以前にJRAに在籍した時は4F54秒台が精一杯だったのに対して、今週の追い切りは4F51.6秒。明らかに成長を感じる動きを見せている。

     先週の「±0.0秒」。先週に比べると、4F51.9秒以下が少ないような気もするが、追い切り頭数の減少なども影響していると思われるので、30日、31日とも先週と同じ『±0.0秒』で記録している。

    【CW/5F66.5秒】
     ここ最近は、時計が掛かる、重い、と思っていたCコースだが、同じような馬場状態が続いており、馬場差としては非常に安定している。日中、適度に風が吹いており、これも安定した馬場状態をキープする一役を担っているのではないだろうか。

     31日は和田竜二騎手騎乗のサトノノブレス(栗東・池江泰寿厩舎)が、小倉記念(8月10日・小倉芝2000m)の1週前追い切りを行った。先頭がプリンスダム、続いてサトノアラジンという隊列の最後方から併せ馬。

     6F標識を過ぎたところから、ある程度のラップを刻んでいく。直線に向くと、プリンスダムの脚色が怪しくなり、直線半ばからサトノアラジンをサトノノブレスが追いかける形。内から懸命に鞍上が手綱をしごくが、前も楽をしているので、最後まで追いつけず。時計は6F81.6~5F66.7~4F52.5~3F38.5~1F11.8秒と、速い数字をマークしているだけに、サトノアラジンが動いたという判断でよいだろう。

     先週の馬場差は「-0.2秒」。今週も極端に速い時計はなく、先週と同じような全体的な時計が出ているので、馬場差は、30日、31日とも先週と同じ『-0.2秒』で記録している。

    【DP/5F64.5秒・D芝/5F63.0秒】
     先週に引き続き、今週の芝馬場も追い切りに利用した厩舎は確認できなかった。一応、馬場差は30日、31日とも『+0.0秒』で記録している。

     ポリトラック馬場の一番時計は、サンレイレーザー(栗東・高橋義忠厩舎)の5F61.7秒。ポリトラック好時計の常連だけに、この馬の時計が馬場差を計算するのに最適だが、いつもと変わりなく速い時計が出せているので、馬場状態に変化はない。よって馬場差は、30日、31日とも『-1.0秒』で記録している。

    ※調教馬場横の数字は基準時計。この数字以下の時計であれば、標準より速い時計と判断してよい。(取材・写真:井内利彰)

    ツイッターの声

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    【地方競馬】大井競馬で史上最高払戻4045万円!800万馬券を5口的中

    大井競馬で28日、馬券の払戻金が4045万3880円となる地方競馬史上最高記録が生まれた。

     最高配当が誕生したのは、大井競馬で6月1日から新たに発売されたトリプル馬単(3重勝馬番2連勝単式)。的中の配当金額は1口10円分で809万776円だった。

     対象となった新馬券のSPAT4ロト・トリプル馬単は、最低50円から10円刻みで購入できる仕組み。

     この日の総当選口数は5口。つまり、購入者は1人だけで、総額4045万3880円の払戻金。地方競馬の単独購入者分としては史上最高額となった。

     従来の記録は、2010年4月6日の大井7Rでの3連単2488万720円だった。

     



    osu


















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    兵庫サマークイーン賞3歳以上牝馬


    osu

















     
    1:2014/07/24(木) 19:40:24.29 ID:
    1 1 リジョウクラウン 牝6 55.0 永島太郎 (兵)溝橋一秀

    2 2 ビザンローズ 牝5 55.0 小谷周平 (兵)稻田彰宏

    3 3 タッチデュール 牝5 55.0 佐藤友則 (笠)笹野博司

    4 4 マイネアクアマリン 牝4 55.0 田中学 (兵)吉行龍穂

    5 5 スマイルヴィジット 牝5 55.0 田野豊三 (兵)尾林幸二

    5 6 エミーズパラダイス 牝5 55.0 石崎駿 (船)川島正行

    6 7 ラッキーフラワー 牝8 55.0 杉浦健太 (兵)茂崎正善

    6 8 ゴールドソレイユ 牝3 54.0 吉井友彦 (笠)山中輝久

    7 9 エーシンサルサ 牝4 55.0 木村健 (兵)橋本忠男

    7 10 アスカリーブル 牝5 55.0 本田正重 (船)出川克己

    8 11 ラヴフェアリー 牝6 55.0 松浦政宏 (兵)野田忍

    8 12 トーコーニーケ 牝3 54.0 川原正一 (兵)吉行龍穂

    http://www2.keiba.go.jp/KeibaWeb/TodayRaceInfo/DebaTable?k_raceDate=2014%2f07%2f25&k_raceNo=10&k_babaCode=27
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    伝説になりそうな横山典弘の騎乗
    ヤフーニュース 

     20日の福島11Rバーデンバーデンカップ(3歳上オープン、芝1200メートル)は、横山典弘騎手騎乗の3番人気マヤノリュウジン(牡7歳、栗東・庄野靖志厩舎)が、後方追走から馬場の9分どころを通る豪快な追い込みを決めてV。オープン初勝利を飾った。タイムは1分8秒8(稍重)。

     ダッシュ力のあるアンバルブライベンが先行争いを制して単騎逃げ。フクノドリームが2番手につけて、コウヨウアレス、ニシオドリーム、ポアゾンブラックなどが続く。ハイペースで縦長の展開になったが、自分の形に持ち込んだアンバルブライベンの脚いろはなかなか鈍らない。直線では中団から脚を伸ばしてきたバーバラも徐々に差を詰めてきたが、4コーナーで一気に馬場の大外に持ち出したマヤノリュウジンがゴール前で強襲。鮮やかに前の2頭をかわして初のオープン勝ちを果たした。初コンビの横山典騎手もオープン特別では珍しくガッツポーズ。会心のVに喜びを爆発させた。1馬身1/4差の2着が4番人気のバーバラ。2着とクビ差の3着に7番人気アンバルブライベンが逃げ粘っている。

     マヤノリュウジンは、父キングヘイロー、母ポットブリリアンス、母の父キンググローリアスという血統。通算成績は28戦14勝(うち地方11戦9勝)となった。

     横山典騎手は「難しいところはあるけど、気分良く走らせれば力はあるからね」と昨年のスプリンターズS3着馬の力を引き出して、笑顔を見せていた。

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    バウンスシャッセ|函館記念2ch

    <函館記念:追い切り>

     紅一点のオークス3着馬バウンスシャッセ(牝3、藤沢和)は函館競馬場で終始、馬なりでラスト1ハロン13秒7をマークした。

     北村宏騎手を背に芝コースでラヴェルソナタ(古馬1000万)を半馬身追走してスタート。直線半ばで満を持して外に出されるとスッと反応し、馬体を併せてフィニッシュ。4ハロン57秒4、ラスト13秒7を刻んだ。オークス3着以来の実戦だが、美浦で乗り込まれた後、台風8号の接近のため予定より早めに函館に入厩した。鞍上は「馬はやる気になっていたし、スタンドに物見していたくらいでまだ余裕があった」と手ごたえは十分。

    バウンスシャッセ|動画
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